男湯の湯船に浸かっていた俺の前に、突然現れたのは小柄でグラマラスな体躯の痴女っこ。タイトル通りの「乳首びんだち娘」だ。彼女は湯煙の中でニヤリと笑い、露わになった乳首をわざと強調するように胸を突き出してきた。ビンビンに勃起したピンク色の乳首が、湯に濡れて光っている。彼女は俺の耳元で甘く囁いた。「お兄さん、こんなところで一人で勃起させてるなんて、欲求不満なの? 私が全部搾り取ってあげるね…」
すぐに彼女は湯船から上がらせ、脱衣所近くのベンチに俺を押し倒した。まずは手コキから。細い指がローションまみれでゆっくりと亀頭を包み込み、上下にしごきながら親指でカリ首をコリコリと刺激する。乳首をビクビクさせながら俺の顔を覗き込み、淫語を浴びせる。「ほら、こんなに硬くして…私の指、気持ちいいでしょ? でもまだイカせないよ。もっと悶えて、乳首びんびんにしてる私を見て、焦がれて?」 手首のスナップを巧みに使い、時折カリの下を爪で軽く掻くテクニックで、俺の腰が勝手に浮き上がる。表情は妖艶そのもので、舌をぺろりと舐め回しながら目を細め、快楽に悶える俺を愉しんでいる。
次にメンズエステ風の責め。彼女は俺の胸に跨がり、両手で乳首を摘みながら腰をくねらせる。乳首攻めが得意らしく、指先で転がしたり、爪先で軽く弾いたりしながら「この乳首、勃起してるのエロいね…私と同じだよ」と囁く。M性感のテクニックで、鼠径部を優しく揉みほぐしつつ、時折チンポを軽く握っては離す寸止めを繰り返す。看護師のような白衣をイメージした小道具(タオルで簡易拘束)を使い、俺を翻弄。表情は上目遣いで、唇を湿らせながら「痛いの? それとも気持ちいいの? 教えて?」と、言葉責めを交えながら徐々に快楽を高めていく。
本番は騎乗位。彼女は俺のチンポを自ら咥え込み、腰を落として一気に根元まで飲み込む。乳首をびんびん立てたまま、激しく上下に腰を振り、膣壁で亀頭を締め付けるテクニックが凄い。腰の回転は円を描くように、時折前後に激しくピストンしながら「奥まで当たってる? 私の子宮、チンポで犯されてるよ…もっと奥まで突いて、精液全部出して!」と淫語を連発。汗で濡れた肌、荒い吐息、快楽に歪む表情がたまらない。手で自分の乳首を摘みながらさらに腰を加速させ、俺の両手を自らの腰に当てて「もっと掴んで、押し上げて!」と主導権を握る。最後は容赦ない搾り取り。騎乗位のまま膣内を締め、激しいピストンで俺を追い込み、「イケ、イケ! 全部中に出して、私の膣で搾り取るから!」と叫びながら絶頂。俺が射精すると、彼女は腰をゆっくり動かして最後の精液まで吸い上げ、余韻に浸りながらニヤニヤと微笑む。
この痴女っこのテクニックは、ただの腰振りではなく、表情・言葉・指先の全てで男性を心理的・肉体的に支配するもの。男湯という非日常空間で繰り広げられる乳首びんだちプレイは、興奮度MAXの濃厚セックスだった。


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